「道路から撮影した視点の現場写真を見渡す「Google マップ ストリートビュー」で日本の名所を観光してみた」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080805_google_maps_streetview/
それなりに面白いですが、今はアクセスが多いのか、ちょっと重いです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000105-zdn_tt-sci
シマンテックは7月18日、「ノートン・インターネットセキュリティ 2009」および「ノートン・アンチウイルス 2009」の日本語パブリックβ版を公開した。PCの動作を重くする仕様を改良し、性能に与える影響をなくすことを目指したという。
ノートン2009では、スキャニングエンジンからユーザーインタフェースまで、製品のほぼあらゆる側面にわたり300カ所以上を改良。ブラウザ保護機能、リアルタイムの「SONAR保護機能」、侵入防止システム(IPS)、アンチルートキット、アンチウイルス、アンチスパイウェアなどの機能が協調動作することで脅威を事前に食い止める多層型の保護システムを搭載する。また、オンラインショッピングなどのユーザー認証時の個人情報を保護する「ノートンIDセーフ」機能にも引き続き対応した(ノートン・インターネットセキュリティ 2009のみ)。
特に、何百万人ものユーザーコミュニティーによるデータや要望を基にした、スキャンの必要なファイル数を減らす「ノートン・インサイト」と呼ばれる技術を採用。さらに、保護機能の更新時間を1分以内に改善、メモリ使用率を主要なセキュリティソフトの半分以下に抑えるなど、パフォーマンスに与える影響を限りなく抑えるための改良を重ねた。
ノートン・インターネットセキュリティ 2009とノートン・アンチウイルス 2009の日本語β版は、9月24日までシマンテックのベータセンターから無料でダウンロードが可能だ。
ダウンロードはこちら.......
Norton2009 BETA
http://www.symantec.com/region/jp/norton-beta/welcome.html
今、キングソフトをテスト的に入れているあまり使わないパソコンがあるので、
それにでもインストールしてみようかなと.......
BETAでもキングソフトのよりは良いだろうし.......
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2008/07/02/20121.html
アドビシステムズは2日、PDF閲覧ソフトの最新版「Adobe Reader 9」日本語版を公開した。対応OSはWindows Vista/XP/2000、Mac OS X 10.4.11以降。同社サイトより無償ダウンロードできる。
「Adobe Reader 9」では、PDF文書作成ソフトの最新版「Adobe Acrobat 9」に対応。Flashのネイティブサポートや、さまざまな形式の複数ファイルを1つのPDFファイルとしてまとめられる「PDFポートフォリオ」の閲覧が可能だ。
起動時間も短縮されており、アドビシステムズによれば、「Adobe Reader 8に比べて約2倍に高速化された」としている。このほか、オンラインサービス「Acrobat.com」を利用したPDFドキュメントの画面共有・チャット機能「ライブコラボレーション」なども利用できる。
ダウンロードはこちらから.......
http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html
ダウンロードを開始し終了すると、勝手に以前のバージョンのAdobe Readerを削除し
Adobe Reader 9のインストールを始めます....... ちょっと余計なお世話ぽさを感じました。
「アンチウイルスソフトの検出力ランキング2008年6月版、ベスト10発表」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080626_avtest/
とりあえず、参考まで.......
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000008-imp-sci
米Apple Inc.は19日(米国時間)、Webブラウザー「Safari」v3.1.2を公開した。本バージョンでは4件のセキュリティ問題が修正されており、そのうち1件は「Safari」とWindowsの仕様が複合して起こる任意コード実行の問題。マイクロソフトが先月末に、問題が解決するまで「Safari」の使用を控えるか、「Safari」の設定を変更して問題を回避するよう勧告していた。
この問題は、「Safari」がファイルのダウンロード時に確認ダイアログを出さず、標準でデスクトップにファイルを保存するという仕様と、Windowsがデスクトップ上のファイルを扱う際の仕様が複合して発生する。これにより、ユーザーが悪質な細工が施されたWebサイトにアクセスすると、予期せぬファイルがデスクトップ上に保存され、さらに自動的に実行されてしまうことがある。
この問題に対応するため、本バージョンよりファイルの保存前に確認ダイアログが表示されるように仕様が変更されたほか、既定の保存先フォルダがデスクトップ以外へと変更された。
そのほか、悪質な細工が施されたWebサイトの閲覧時にソフトが強制終了したり任意のコードが実行される問題や、悪質な細工が施されたBMP/GIF画像の閲覧で情報漏洩が引き起こされる問題も修正されている。
「Safari」はWindows XP/Vistaに対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。また、以前のバージョンのインストール時に「Apple Software Update」を併せてインストールしている場合は、同ソフト上から自動アップデートすることも可能。
お使いの方はバージョンアップしましょう。
ダウンロードは↓↓↓こちらから.......
http://www.apple.com/jp/safari/download/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000007-imp-sci
Mozillaは18日、「Firefox」v3.0のリリースから24時間で、ダウンロード件数が800万を超えたと発表した。Mozillaによると1日でダウンロードされたソフトとしては過去最高の記録とのこと。
24時間のダウンロード数でギネスブックへの登録を目指すキャンペーン“Download Day”のWebサイトでは、現在ギネスブックの審査員による審査中であることが告知されている。審査結果は数日後に発表される予定。
また同サイトでは、任意の名前を入れた“Download Day”参加証明書をPDF形式で作成し、ダウンロードすることが可能。証明書の作成ページには、同サイトのトップメニューやサイドバーにある“自慢しましょう!”リンクからアクセスできる。
何か、、、盛り上がっているようですが...........
お使いの方はバージョンアップしましょう。...........ブラウジングのスピードが上がってます。
「Opera 9.50」
http://jp.opera.com/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080602-00000014-imp-sci
米Microsoftは5月30日、Appleの「Safari」ブラウザがWindows Vista/XPにインストールされていると複合的な脅威が発生し、許可なくファイルが実行されてしまう可能性があると警告した。この情報は、Microsoftのセキュリティアドバイザリ「953818」として公開されている。
この脅威により、Windows Vista/XP上でSafariを使用すると、ユーザーの許可なしにファイルが自動的にダウンロードされ、保存されてしまう可能性がある。その上で、Windowsが実行可能ファイルを扱う方法の設定によっては、そのファイルが実行されてしまう可能性があるとしている。
Microsoftでは、この問題に対処する方法として、AppleとMicrosoftから適切な更新プログラムが提供されるまでの間、SafariをWebブラウザとして使用することを控えるよう勧めている。
それ以外の暫定的回避策としては、Safariの設定メニューにおいて、ダウンロードするコンテンツの保存先を、ローカルディスクのデスクトップ以外の場所に変更することを挙げている。
Microsoftでは、この件についてAppleと調査を行なっていると説明。また、現段階では具体的な攻撃事例を確認していないとも説明している。
お使いの方はお気をつけください。
回避策をするか、使うのをしばらく止めるかですが.......
俺も時折使ってるけど、パッチが出るまでしばらくは使うのを止めときます。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080428/300307/
情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2008年4月28日、ファイル圧縮・解凍ソフト「Lhaplus(ラプラス)」に新たな脆弱(ぜいじゃく)性が見つかったことを明らかにした。細工が施されたファイルを読み込むだけで、悪質なプログラム(ウイルスなど)を実行される危険性がある。同日公開された最新版「Lhaplus 1.57」では修正済み。
修正済み1.57は下記からダウンロードできます。
「ZOO 展開時のバッファオーバーフロー」
http://www7a.biglobe.ne.jp/~schezo/zoo_vul.html
お使いの方はバージョンアップを.......
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080405-00000097-myc-sci
OpenOffice.org日本語プロジェクトは3日、オープンソースのオフィススイート「OpenOffice.org 2.4」の日本語版をリリースした。対応プラットフォームは、Windows 98 / Me / 2000 / XP / 2003 / VistaとLinux x86。
OpenOffice.org 2.4日本語版は、3月26日にリリースされた英語版に、OpenOffice.org日本語プロジェクトが品質保証テストを行ったもの。セキュリティの脆弱性など要変更箇所は確認されていないため、基本機能は英語版と同様。PDF/A準拠のPDF出力、HTTPSを利用したWebDAVサーバへの接続、スプレッドシート機能 (Calc) の操作性向上やMS-Access 2007ファイルのサポート (Base) など、前バージョンからすべてのコアコンポーネントの機能が強化されている。
ダウンロード等はこちらから.......
「ja: OpenOffice.org日本語プロジェクト」
http://ja.openoffice.org/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080401-00000021-rbb-sci
マイクロソフトは1日、「Office Personal 2007 アップグレード特別優待パッケージ」を発表。4月11日に発売する。価格は9,980円なお、同パッケージは数量限定で在庫がなくなり次第終了する。
同製品は、Word/Excel/Outlook/IME 2007を含むアプリケーションパックのアップグレード版。アップグレード対象は、Officeスイート(統合製品)もしくはOffice 2000-2007/XPの単体製品になる。
売れてないから、取り合えず廉価版でも出して、テコ入れちゅうことでしょうか.......
で、記事にした件ですが、修正プログラムがでたようです。
「Microsoft Office Excel 2003 セキュリティ更新プログラム: KB943985 v2」
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyId=296E5F2C-F594-41C8-A20A-3E4C40AE3948&displaylang=ja
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080317-00000011-imp-sci
米Microsoftは14日、3月の月例セキュリティ更新プログラム(修正パッチ)で公開された「MS08-014」を適用すると、「Excel 2003」で計算ミスが生じる恐れがあることを明らかにした。
不具合の影響を受ける可能性があるのは、Excel 2003 Service Pack 2またはExcel 2003 Service Pack 3のユーザー。MS08-014を適用後、Visual Basic for Applications(VBA)から、Real Time Data(RTD)ソースを参照すると、Excel 2003に計算ミスが生じる恐れがあるという。
Microsoftでは現在、この不具合の原因を調査中で、詳細がわかり次第公表するとしている。また、回避策としては、個別のセルで計算を実行することを挙げている。
MS08-014は、Excelファイルを開いただけで任意のコードを実行させられる恐れがある脆弱性を修正している。
MSのサポート技術情報(機械翻訳)
「リアルタイム データ ソースがユーザー定義 Visual Basic for Applications 関数で使用される場合、セキュリティ更新プログラム MS08-014 のインストール後、 Excel 2003 計算が間違った結果を返します」
http://support.microsoft.com/kb/950340
どれだけ影響があるかわかりませんが.......
このような使い方をされる方はご注意を.......
Internet Explorer 8 Betaが今年の前半に出る予定のようです.......
出来れば軽くて、シンプルなものになってくれれば良いのですが.......たぶん無理か。
「「IE8」のベータ版は2008年前半に登場予定、一般ユーザーもダウンロード可能に」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080226_ie8_beta/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080212-00000014-zdn_ep-sci
Adobe Readerの脆弱性を突いた悪質なPDFファイルが、バナー広告に仕掛けられる形で出回っているという。SANS Internet Storm Centerが2月9日付で伝えた。
Adobe Systemsは5日に公開したアップデート版のAdobe Reader 8.1.2で、この脆弱性に対処した。しかしセキュリティ企業iDefenseによれば、悪質なPDFファイルを仕掛けたバナー広告は1月20日から出現していたという。
このPDFファイルはAcrobat Readerの脆弱性を悪用して「Zonebac」というトロイの木馬をインストール。感染したシステムのウイルス対策ソフトを無効化し、検索結果とバナー広告を改ざんする。
今回の攻撃を仕掛けている組織は10月にも、RealPlayerのゼロデイの脆弱性を悪用してZonebacをまき散らしていたという。
この種のエクスプロイトではWebブラウザと電子メールを使った攻撃が可能になる。しかし現時点で、問題のPDFファイルはどのウイルス対策ソフトでも検出されないという。
Adobeは7日、この問題に関するセキュリティアドバイザリーを公開。Adobe Reader 8.1.2で複数の深刻な脆弱性を修正したことを明らかにし、ユーザーに対しアップデートを呼びかけている。
お使いの方(結構いらっしゃると思います)はアップデートしましょう。





