http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080610-00000069-zdn_n-sci
NECとNECプロダクツは6月10日、ノートPC「LaVie」シリーズと「VersaPro」の一部機種で、発煙や異臭発生の恐れがあると発表した。液晶画面が一時的に消灯するなど、発煙・異臭の予兆となる不具合を確認した場合は、無償で点検・修理する。
対象製品は、2003年5月から06年3月にかけて出荷した個人向け「LaVie L」「LaVie G タイプL」「LaVie F」「LaVie G タイプF」(計46万台)と、法人向け「VersaPro」(計51万台)の一部で、合計97万台。型番はWebサイトで確認できる。
PC本体と液晶ディスプレイを接続する配線が余裕の少ない状態で組み立てられていたことがまれにあったことが原因。液晶画面が一時的に消灯・点滅したり、電源ランプが消灯する場合があり、さらにまれに、左側の液晶ディスプレイ取り付け部の内部からわずかな異臭や煙が発生する可能性があるという。
下記がNECの公式情報です。
対象製品の型番の詳細が乗ってますので、心当たりのある方は確認してください。
「2003年5月から2006年3月に出荷した一部のA4サイズノートパソコンの不具合について」
http://121ware.com/navigate/support/lvl/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080521-00000026-yom-soci
経済産業省は21日、パソコン周辺機器メーカー「アイ・オー・データ機器」(本社・金沢市)製のハードディスクで、ダイオードが異常に熱くなって発煙する事故が62件起きているため、同社がこの製品をリコール(無償点検・修理)すると発表した。
対象は、同社が製造した「HDL−Uシリーズ」のうち、2004年3月から05年1月までに製造されたうちの一部で、約1万8000台。
問い合わせは同社(0120・977・345)。
「LAN接続ハードディスク「HDL-Uシリーズ」ご愛用のお客様へお詫びと無償点検修理のご案内」
http://www.iodata.jp/news/2008/05/hdl-u_check.htm
ちょっとカッコイイし.......
「ハードディスクを突き刺し外付けにする「裸族のお立ち台Hubプラス」」
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071121_razoku_hub_plus/
「パソコン生産から撤退=日立」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071023-00000742-reu-bus_all
[東京 23日 ロイター] 日立製作所は23日、パソコン(PC)生産から撤退する方針を明らかにした。ロイターの取材に対し、同社広報部が答えた。すでに業務用は米ヒューレット・パッカード(HP)に生産委託しており、家庭用のPC生産も休止し、新しい機種の開発もしない方針を決めた。
ただ、販売済み製品の修理などのサービスは継続する。
日立は家庭用PCとして「プリウス」ブランドを生産・販売してきたが、組み立て・検品してきた豊川工場(愛知県)の生産をすでに休止しているという。
2002年頃にユーザーが導入したプリウスに30台に散々泣かされた経験があって以来、
日立のPCは避けてきましたが.......
その日立もついに撤退ですか.......あまり売れてなかったようだから仕方ないか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070801-00000016-zdn_ep-sci
7月31日、マイクロソフトはWindows Vistaの企業向け戦略の発表会見を行った。企業への需要喚起、アプリケーションの互換性の確保、導入展開のための情報や手法の整備という3つの柱でVistaの製品価値を訴求していく。
会見冒頭では、マイクロソフト 執行役常務 ビジネス&マーケティング担当の佐分利ユージン氏によって、ビジネス市場におけるVistaの販売実績が報告された。それによれば、国内のライセンス販売実績は対前年比+29%(06年7月〜07年6月末まで)、Vistaの導入済み/導入予定台数は20万台(07年7月〜08月6月まで)となり、導入のスピードはWindows XPの10倍にあたるという。今回の発表は、このスピードをさらに加速させようとするものだ。これらの施策により、今年度のVistaのライセンス販売目標を対前年比+33%の63万台とする。
●Windows Vista Enterprise Readyキャンペーンを実施
Vistaの需要を喚起する施策としては、「Windows Vista Enterprise Readyキャンペーン」を7月31日よりスタートする。これは、PCメーカー8社と共同で実施されるキャンペーンで、専用のWebサイトでVistaの導入・展開の支援を行うとともに、PCメーカーからは「Windows Vista Enterprise Ready」ロゴの入ったPCが提供される。
>導入のスピードはWindows XPの10倍にあたるという
本当かね...........私の周りではそんなに導入してないけどなあ
企業の導入はなかなか難しいと思うけどね.......
ハードメーカと手を結ぶのもいいけど、既存ソフトの対応ができないとしんどそう.......
Officeも2007だと慣れるまで作業効率が相当落ちるし.......
未だにOffice2000や97使っている企業は多いしね.......
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000041-zdn_lp-sci
パイオニアは2月28日、PLC(Power Line Communication:電灯線通信)を利用するサウンドシステム「music tap」を発表した。昨年の「A&Vフェスタ」で注目を集め、「グッドデザイン賞」では金賞(ベスト15)を受賞したネットワークオーディオ。製品化に際しては、新たにiPod用ドックもオプションにくわえた。
PLCを使ったLANの次はこれですか.......
PLCは電波障害など色々言われてるようですが、これはどうなんでしょうね?
メーカーもPLCで言われているような障害のリスクを背負ってまで、
こんなのを発売するとも思えないし.......
実際のところどうなんでしょうね。
ついに壊れてしまいました。
COMポートが死亡したと思ったら、すぐに電源ボックスが飛んで、
その拍子に調子の悪かったハードディスクまで飛んでしまいました。
バックアップは取っていたのでデータ的には何も被害は無いのですが、
大よそ5年使っていて愛着があったのでちょっと寂しい気分です。
もうすぐ寿命が来るかなと思い、別のパソコンを用意してあったのですが、
仕事に使用する環境を作っていなかったので大変なことに.......
検証用のパソコンで仕事をしながら環境作成する破目になってしまいました。
今日だけでは出来なかったので、続きはまた明日です。
こんなことなら仕事の合間にちょっとづつやっとけばよかった.....
Workに使っているドライブだけ何故かエラーでコピーはできませんでしたが、
他のドライブは正常に終了していたので、ひと安心しました。
旧ハードディスクは、ほんの少し異音はしているもののまだ使えそうなので、
スレーブにしてWork用にすることにしました。
新しいハードディスクになって読み込み、書き込みのスピードが少し速くなった気がします。
BUFFALO(中身はWestern Digital)160GBで11,000円でした。
これから添付されているDrive Imageを使って今のハードディスクの内容を、
新たに購入したハードディスクに移そうと思います。
移し終わったら、PartitionMagicで各ドライブの容量を調節する予定です。
エラー無く、無事終了してくれることを祈ります。
OSからのインストールになると、現状の環境を作成するのが大変ですので.......
購入してかれこれ3年半ほど経過していますので、壊れる前兆かもしれません。
バックアップは常に取ってあるので、いつ壊れても大丈夫なのですが、
ハードディスク購入のためのお金が寂しい状況です。
私の会社は年末調整の還付が1月末の給与で返還されるので、それを当てにしようかな
なんて考えています。還付金がたくさんあれば良いのですが.......
ユーザーのPC-POSが壊れてしまい、会計と受発注のシステムが使用できない状態に.......。
普段は、委託している業者が対応するのだが、今回は本社に近い店舗で発生したため
対応しなくてはいけなくなった。
急遽、代わりのPC-POSに受発注システムをインストール・設定・テストをおこなって、
同じく緊急呼び出しを受けたフィールドサポートに渡した。
今日の出勤は休日出勤の時間積み上げにして代休とすることもできるが、
代休が増えても休めないので、手当てでもらうことにした。
緊急の短時間出勤は3,000円の手当として支払われるため、今日のは時給1,500円の仕事になる。
取れない代休を貯めるより、私は安くてもお金のほうが良いです。
何故アプライド?と思ったら、単に安いから購入したらしい。
※アプライド※
↑.......こちらのi-Works TypeA-0、39,800円の商品です。
社員用の基本設定をしておいてほしいと頼まれたので、せっせっとセットアップ、
アプリケーションのインストールをしていたのですが、なんだか動作がえらいおそい。
インテル(R)Celeron(R)D325(2.53GHz)なので私のパソコンよりは速いはず、、、、、
と、思ったらメモリーが128MBしか搭載されていないタイプだった。
購入部署の担当者は上長から「なんでもいいから安いのを買え」と命令されていたようでした。
社内機購入はその部署の上長がスペック等を確認してから購入許可を上げないといけないのに、、、、、
その部署の上長に「WindowsXP SP2でメモリーが128MBじゃあ、まともに使えんよ」......
と、チクリと刺してやった。
慌てて、今さらメモリー追加購入ができないのでなんとかならんかの相談........
とりあえず、品質管理室にころがっていた128MBのメモリーを増設してあげることに。
上長さん、購入時にはスペックをちゃんと確認しようね。
マザーボードとCD-ROMが交換されていた。
修理報告書には、「エラーが出てOSが不安定ですのでリカバリしてください」と、書かれてあった。
「エラーがでる不安定なOSで修理後の動作検証をしたのか?」
「リカバリ用のCD-ROMまで添付させておいて、、、、、」
と、嫌な予感が走ったのですが、とりあえずリカバリ処理をしたところ、
案の定デバイスマネージャーでCD-ROMが認識しない障害が発生。
リカバリはできるしセーフモードで起動するとCD-ROMは認識している。
2回リカバリして同じなので、調べるのもアホらしくなってきて、修理センターへ電話。
出てきたおばちゃんは、状況を説明してもさっぱり理解できない。
ついにそのおばちゃん、「セーフモードでお使いいただけませんか?」
ハァ?
このおばちゃんセーフモードがどんなものか理解できていないような。
(こんな人を修理受付の電話に出してて良いのか.........)
もう本当にアホらしくなってきたので、とりあえずその辺におる人に事情を
説明して、対応方法が決まったら電話をもらうことで一旦終了。
待つこと15分で電話が入った。
再度見させてほしいので引き取りに来るとのこと。
ムカつくので最後にひとこと言ってやった。
「次で直ってなかったら修理代は返金してね、、、、、」
何ら連絡も無かったので、何度か催促の電話を入れていました。
11月21日に「部品が無く迷惑をかけているから無償で修理します」と
連絡があり、今日やっとのことでそのパソコンが帰ってきました。
電源をいれたところ、CPUファンが回っているだけで「ピクリ」とも
起動してきません。「直ってない.......」
そのまま即、修理センター戻りとなりました。
このメーカーは今までも、15%くらいの確率で修理ミスをしてきています。
もういい加減にしてほしいです。
さっそく以前の120GBハードディスクの中身をコピーして、このハードディスクを
嫁さんのPCに取り付けました。
取り付けてからあとで嫁さんに、「250GBのハードディスクを何に使うの」と
突然言われ、何故か訳のわからん言い訳をして怪しまれてしまいました。
何に使うのかって?........「秘密」




